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カバンを持つ女子

ソープ嬢になりたかった私

昔からソープランドで働いてみたいと考えていました。
実は私が育った町の近くにソープランドが立ち並んでいて、ずっと気になりながら子供時代を過ごしてきました。
ある程度歳を重ねてからどんな場所なのかが分かりましたが、一度は経験してみたいと思うようになりました。

色々な風俗の求人に関する口コミ等を見ていると、そこまで稼げないという情報もあったのですが、実際やってみるとめっちゃ儲かります。

私は特別容姿端麗というわけではないので、どんな女の子でもしっかりと働いていればかなりの金額を稼げると思います。
同僚の女の子達は予約が入っているのにすっぽかしたり、社会人としてちょっとどうかなと思うことをしてしまうのでお客さんを逃しています。
特に、体調不良を繰り返していると、どんどんお客さんが離れていっていまいます。この業界は体調管理が生命線といっても過言じゃないです。

私の場合はとにかくお客さんを大事にするということをモットーとしていて、おじさんたちから愛されるキャラクターになれました。
お客さんとの思い出は数えきれない程あるのですが、優しいおじさんには普段話せない様な踏み込んだ話を聞いてもらったり、教えてもらったりしました。

そのような出会いを宝物だと捉えているかどうかは接客態度にも表れてくると思うので、目の前にいる人を大切にするという精神を忘れないようにしたいと思います。
胸があまり大きくないので、お客さんには申し訳ないという気持ちがあるのですが、その分他のサービスで頑張ろうと日々努力しています。
実は私はかなりのヘビースモーカーだったのですが、今はもう吸っていません。風俗で働いている女の子はだいたいタバコを吸っているので問題ないのですが、お客さんに不快な思いをして欲しくなかったので、辛かったですがやめることができました。

ある程度ベテランになったとしても、新しい技術を身につけたりとか、色々と試してみることで最高のソープ嬢になれるのではないかなと思っています。
やっぱりこの世界に足を踏み入れたのであればナンバーワンを目指したいと思いますし、憧れられる存在になりたいと努力しています。

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